骨伝導イヤホンのデメリット?使えなくても仕方ないと半信半疑で買ってみたところ・・・ 

骨伝導 イヤホンのことは、少し前から気になっていたんですが、思い切って買ってみました!

良かったのか?悪かったのか? 使い勝手などについて、レビューしてみたいと思います。

骨伝導イヤホンのデメリットどころか、失敗前提で買い

「骨伝導イヤホンって本当に大丈夫?耳を塞がなくて音聴こえるの?」

購入前はデメリットだらけだろうな!と全く信用してませんでした。

「耳をふさがずクリアな音が楽しめる」なんて、なんだか嘘くさいじゃないですか。

周りに使っている人いないし・・・。

でも、騙されたと思って買ってみたのには理由があります。

実は、耳の中に「ずぼっ」と入れるイヤホンはあんまり好きじゃなくて・・・。

失敗しても悲しくないように、「プライム・デイ」ですごく値引き(3割引)されてから購入。

そして、使ってみると・・・。

骨伝導イヤホン デメリットは音質と言われていますが・・・

「なんか、めっちゃいい音!耳ふさがなくても全然大丈夫!(主観)」

耳の前あたりがブルブル細かく震えて、骨伝導だなぁと感じます。

ですが、装着時は全く気になりません。長時間つけても痛くありません(主観)。

骨伝導イヤホンを一度試しただけで、「これはいい!」と確信に変わりました。

なんとも不思議な「耳を塞がないイヤホン」を、家族全員で試してみました。

決まって誰かが、使いにくいとか・重いとか、なにか文句をつけますが、今回は好印象!

動画も音楽も、みんなイヤホンは骨伝導ばかり使っています。

骨伝導 イヤホン Chromebookとペアリング

Bluetooth イヤホン 骨伝導 (Qualcomm aptX対応)

骨伝導イヤホン デメリットよりメリットが大きい

骨伝導イヤホンは周りの音が聴こえて音楽も楽しめる

骨伝導イヤホンは周囲の音が聞こえるから集中できます。

ちょっと周りの音が聞こえるくらいが、本当はいいんです。逆に、落ち着くには。

周りの音が聴こえるからこそ、音楽を楽しみながら、安心して仕事や勉強に集中できます。

骨伝導イヤホンで音楽を安全に楽しむ

骨伝導イヤホンは家族に使わせるのも安心です。

通学中など音楽を聴くとき周囲の音が聴こえないと危ない?と心配していました。

耳を塞がないタイプなら、周囲の音が聞こえるので危険回避しやすいのかな?と考えています。

骨伝導イヤホンはスポーツとの相性バッチリ

骨伝導イヤホンは耳からぬけないから使いやすいです。

運動中にイヤホンが抜けると、運動にも音楽にも集中できません。

耳を塞がないタイプなら抜けないので音楽を聴きながら運動しやすいと思います。

Amazon Prime Day で買ってみた。

Bluetooth イヤホン 骨伝導 (Qualcomm aptX対応)

骨伝導イヤホン デメリットを感じるのは電車での使用

骨伝導イヤホンを電車(地下鉄)の中で使ってみました。電車の中は想像以上にうるさい。

骨伝導イヤホンでも、ボリュームをあげないと聴こえにくくなります。

耳を塞がない骨伝導イヤホンだと、周囲への音漏れが気になってくるレベルです。

カナル型イヤホンでも、骨伝導イヤホンでも、大きな音で聴くと「難聴」になったりします。

電車内では、ノイズキャンセリングが最も効果的と言われています。

ノイズキャンセリング

感想

音楽の楽しみ方がこんなに変わるんだと、今、実感しています。

購入したAmazonのレビューも比較的高評価のものが多いと思います。

Bluetooth イヤホン 骨伝導 (Qualcomm aptX対応)

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