【賃貸用あります】幼い子どもの指挟み事故 防止グッズ

子供が指をはさんで、病院に行ってからでは遅い!私は、そう痛感しました。

賃貸でも簡単に対策できる「子供の指挟み事故防止グッズ」があります。

思い出すと怖いけど、「ドアの開閉で子供の指を切断」は、全然、他人事じゃないわ。

ママ
ママ
パパ
パパ

そうだね、子供の指をマンションのドアで挟んでしまったときはすごく心配したよね。夜、救急病院まで車で連れて行って、大変だった。

もう、心臓とまりそうなくらい、心配したわ!レントゲンの後、「指の骨にも異常なしです」と言われた時は、ほっとして泣きそうになった。

ママ
ママ
パパ
パパ

ドアの開閉には、とても気をつけていたんだけどね・・・。子供は何をするかわからないからね、結果的に対策が足りなかった。今でも、すごく反省してる。

マンションのドアは風で重くなって「ドン!!」と閉まりやすいし、室内のドアも急に閉まったりするから、子どもたちが大きくなった今でも怖いわ。

ママ
ママ
パパ
パパ

特に、子供が小さいときは、対策グッズを使うのが安心だね。

子供がドアに指を挟む事故 年間100件以上

平成29年3月にまとめられた東京都の【指はさみ事故に関する報告書】によると、

5年間で1,000人(年間100人)の子供がドアに指を挟む事故にまきこまれ、そのうち45人は指を切断していることがわかりました。年齢層では「0〜4歳」がもっとも多く、ドアの開閉による事故で169人もの子供が救急搬送されているそうです。

東京都による「ドアへの指はさみ」に関する報告書(要約)

「ドアの開閉で指を切断!?」とショックを受けたかもしれませんが、事実です。

ドアに簡単な「指挟み防止」の仕組みさえあれば、大切な子供の指を守れたかもしれないのに・・・親としては、悔やんでも悔やみきれないですよね。私も、玄関のドアで子供の指を挟んでしまって、救急病院に連れて行ったので、気持ちは痛いほどわかります。

ドアの開閉にすごく気をつけていても、幼い子どもは「まさか!」というような行動をしてしまうので、「やりすぎ?」くらいの対策が必要かもしれません。

あなたは、自宅のドアで「ハッ!」としたことありませんか?

まったく、一度もそんなことがなければ、すでに「子供の指挟み対策」は十分だと思うので、この先は読む必要はありません。でも、もし、「そういえば、あの時・・・」と心あたりがあれば、ぜひ続きを読んでほしいのです。

賃貸でもできる「子供の指挟み対策」を簡単に設置できる方法をお知らせします。この対策は、保育園などでも導入が進んでいるので、安全性の信頼も高いと思います。

まずは「子供の大切な指を守る対策」で、絶対におさえておくべき「ある前提条件」を知って、それを意識して対策することです。その上で、「対策における3つのポイント(価格・耐久性・施工のしやすさ)」を考えて対策すれば、あとは条件にあう対策グッズを選べばいいのです。それだけで、「子供の大切な指を守る対策」は劇的に強化されます。

「でもそれをどこで買えるの?」と思ったあなた。「はさマンモス」がオススメです。

「はさマンモス」は、「指挟み防止装置」として特許が認められている対策グッズです。引っ越しの時に「はがしやすい」賃貸用もあり、透明で見た目も損ないません。

子供の大切な指を守る「指挟み防止装置 はさマンモス」についての詳しい内容は、下記「公式サイト」へのリンクからご覧下さい。

ドアへの指はさみ防止グッズ【はさマンモス】1,900円から。

あなたの「子供の大切な指を守る対策」が万全なものになることを祈っています。

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