【最新】勉強アプリで暗記のやり方が変わる!

昔も今も変わらないのは、「暗記の苦しさ」かもしれないですね。

しかし、sdgs ファイル チェンジ・ザ・ワールドという番組で紹介された勉強法では、「覚える」作業をアプリを使って『効率化』しているそうです。

私が学生のときは、書いて覚える・口に出して読んで覚えるなど、体全体を使って一生懸命覚えていましたが・・・。

勉強法、どんどん変わりつつありますね。

暗記をAIにサポートしてもらう勉強法

ある高校では、授業中にスマホを使って英単語を勉強しているそうです。

使っているのは、モノグサ(monoxer)というアプリ。単語を覚えるとき、レベルに応じてAIが問題を自動作成。効率の良い覚え方ができるようにアプリがサポートしてくれます。

生徒は「いつでも・どこでも効率よく勉強できる」し、先生は「学力の定着度を正確に把握してフィードバックが可能になる」というメリットがあります。

しかもこれ、英語だけじゃなく、全ての教科に応用可能なんだとか!

全国3000以上の学習塾・学校で導入されているそうです。

なぜかITで勉強は楽しくなる

進研ゼミのチャレンジタッチを始めてみたとき、「勉強がこんなに楽しくなる」のを見て驚きました。そして、これだ!と思って、すぐに申し込みました。

勉強とITって、すごく相性がいいんだとおもいます。

例えば、英単語や漢字を覚えたり、計算をスピードアップするのって、家でコツコツ勉強するのは面倒くさいですよね・・・。

でも、わからないことがあったとき、「スマホ使って調べてみようか?」ってなると、子供のやる気が全然違うとかないですか?なんか、スマホを使うだけで勉強が楽しくなる!みたいな。

とくに、進研ゼミのチャレンジタッチには、まるでゲーム感覚で勉強できる教材アプリがたくさん準備されているので、子供が自分から勉強をはじめます。

新しい勉強法に興味がある方は、ぜひ、無料の資料請求をしてみて下さいね!

感想

子供の勉強方法って、親になってからみると、「そのやり方、効率悪いんじゃない?」と思うことありますよね・・・。

漢字の書き取りとか、計算問題をノートに写してから問題解くとか、定規使わないとダメとか、逆に定規使うとダメとか・・・。

だから、自宅の勉強くらいは効率よくさせてあげたいです。余った時間は、思いっきり遊ばせてあげたいです!

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ママ

進研ゼミのチャレンジタッチで勉強させて、全く不満はないわ。子供たちも楽しく勉強してるし。

長女は来年から中学生だけど、進研ゼミ中学講座のタブレット学習を続けさせると思う。

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