読まなくなった本が増えてきたので、不要な本を買い取りサービスに出してきました。
本棚に入りきらずに、床に平積みになっていた本もあったので、新年度を迎えるにあたって「大処分!」の意味もあります。
本の買い取りサービスは、専門書・投資本がオススメ

結果、買い取り価格は5000円オーバー(たった26冊で!)。
高いのは、投資関連の本、あとは専門書。
でも、よく考えると「大学で使ってた本」とか、高校の時に使ってた参考書とか、家に溜め込んじゃってる人も多いんじゃないかな〜?と思います。このような読まなくなった書籍は「欲しい人のために買い取りサービスに出す」のが良いと思います。そのお金で、また新しい本を買えば理想的。
ちなみに、最近は、ほとんど電子書籍ばかり購入しています。不要な本が処分できたら、「本棚に入らない・・・」という悩みからも解消されそうです。
訪問買い取りが「超」オススメ
買い取りサービスで利用したのは、自宅近くの「ブックオフ」(歩いて行けるくらい近いので・・・、いつもお世話になっています)。
何度も利用しています(大体、5000円〜10000円くらい)が、本が多いときは自宅に「買い取りに来てくれる訪問買い取り」を利用することもあります。本は重いので、車を出すのが面倒なときは、オススメです。
↑↑↑ 電話かネットで予約するだけで、簡単です〜!
買った時は高かったのに「表紙がない」から売れない本がある場合
高い本って、読みもしないのに「もったいないから」って、家に置いてることありませんか?
特に分厚い専門書とかだと「表紙が邪魔」で、表紙だけがなくなっちゃうことも。
そうなると、一般的な「本の買い取りサービス」では、買い取り拒否(もしくは、著しく値段が下がる)。高価な良い本なのに「表紙がない」から売れないというケースがあります。こうなると、余計に処分しにくい!
そういう場合は、専門書に特化した買い取りサービスを利用すると、少しでも高く売れるのでオススメです。
ちなみに、私は、購入した本は表紙を全て別管理にしているので、本を売るときに困ったことはありません(ー_ー)v。まぁ、買ったときに、すでに「売ることを考えてる・・・」っていうのが、ホントのところかもしれませんが(*^ー^*)。
買い取りが高かった本
数年前に買ったのに、全く「価値が下がらなかった本」は、以下のような本でした。
ご参考までに。
・専門書
投資本は、「熱い!」ですね。近年の投資ブームで買った人も多いハズ。あとは、スキル関連。
是非、買い取り価格をチェックしてみて下さいね!



