進研ゼミ オプション 要らなかったもの・絶対おすすめのもの

進研ゼミのオプション、広告がすごくやる気にさせて、子どもが読んだら「やりたい!」になっちゃう。

やりたいものを学ばせるのはいいけど、コスパどうなのかな?と親としては考えてしまいます。

進研ゼミ オプションで、「要らなかったもの」「絶対おすすめのもの」を紹介。

進研ゼミ オプション 要らなかったもの 作文オプション

作文オプション

最初に書いておきますが、私の個人的な感想です、あくまでも(*ー*;)

作文講座は、子供が「やりたい!」といって始めさせたオプション講座です。

夏休みの作文コンクールで、毎年「賞」を頂いたり、作文を書くのが早く・好きになったのは良かったと思います。そういう意味では、作文を書くための素地が作られた感じはします。

でも、毎日、文章を書くか?といえば、小学生でそんなに書かない(書く必要がない)ですよね・・・。

私は、「作文」が苦手でした。子供の頃から、大人になるまで。だから、ブログで文章を書くのは苦しいです。でも、悩んだから、勉強して工夫して書くようになりました。実は、文章には「型」がある、ということを知って、わざわざ「作文」について学ぶことはなくなりました。

社会人になって「文章」で困るのは、ものを売ったり、仕事で説明する文章だったりを書く場合。結構、限られているかもしれません。でも、そういう文章は「型」で乗り切れるのがほとんど!

だから、「作文」を習うより、「作文が必要な環境」に放り込む方がいいかな、と思っています。

進研ゼミ オプションで作文は好きになれたので、今後は文章をドンドン書いてたくさん悩んでみるのが良い思います。中学生になったら、ブログ書かせる予定です。

進研ゼミ オプション 絶対おすすめのもの 英会話

英会話練習中

私の個人的な感想です、あくまでも(*ー*;)

英語は、学校にまかせておいても、なかなか上達しません。なので、最初から「英会話」オプションを利用しました。

まずは、外国の方と英語で話をする「度胸」、そのあと、「スキル」がつけばいいかなと考えていました。とにかく、度胸はついたと思います。

最初は、オンライン英会話に一人で参加するのもドキドキしていたのに、今では大きな声でチューターと英語で話しています。間違っても、うまく聞き取れなくても、うまく伝えられなくても、頑張ってレッスンに参加しています。

私も、社会人向けのオンライン英会話に長い期間所属していますが、子供の上達はすごいなぁ・・と驚くほどです。

英会話には、言い回しもいろいろあって、「数学」みたいに、正解・不正解もはっきり教えられない、英会話はおすすめのオプションです!家族ではなかなか恥ずかしくて、英語で話すのは難しいですしね。

ちなみに、進研ゼミの英語レッスンには、英会話とは別の「チャレンジイングリッシュ」という教材があります(オプションではない)。

英語の動画教材みたいな感じで、英会話ほど期待していなかったのですが、「毎日、英語を練習する」って大事ですね。発音や構文など、楽しい動画やアニメーションを観ながら練習してたら、だんだん理解できるようになってきたみたいです。

子供の頃の方が、真面目に取り組むのかなぁ・・・?

大人だったら例えば「シャドウイング」も「効果ある?」と先に頭で考えてしまいそうですが、子供は毎日しっかり練習して成長しているようです。

動画やアニメーション、音声などで、ネイティブの英語で勉強できるのは、タブレット学習(チャレンジタッチ)ならではだと思います!

毎日の練習は、英語教材。その練習の成果を試すべく、月に1〜2回の英会話レッスン。

英話が上達するには、「英語で話してみる」しかないと信じて続けさせています。

進研ゼミ オプション 絶対おすすめのもの プログラミング

寝転びながら、プログラミング!

私の個人的な感想です、あくまでも(*ー*;)

プログラミングは、学校にまかせておいても、なかなか上達しないのでは?と不安に感じています。だって、学校の先生達でプログラミングが得意な先生は、全体のどのくらいなんでしょうか・・・?

将来、どうしても必要ということで「必修化されたプログラミング」ならば、専門的な知識を持った人にしっかり教えてもらいたいですよね(得意な先生・不得意な先生のガチャで、すでに格差が生まれている模様)。

因みに、私はプログラミングの知識は十分にあると思いますが、自分で子どもに教えるのは面倒なので、すぐに迷わず「プログラミング講座」を申し込みました。

例えば、会社に入ってきた新入社員にプログラミングを教えるのは難しくないですが、ローマ字もおぼつかない・パソコンも使ったことがない小学生にプログラミングを教えるのは、色々と大変なのです。

チャレンジタッチのオプションなら、わかりやすいアニメーションを使って「プログラミング」を学ぶことができます。

しかも、他にパソコンなどを準備する必要がなく、いつも家庭学習で使っている専用タブレットでプログラミングを学ぶことができます。

更に、更に、最近は「プログラミング塾」の類が人気ですが、週1くらいで月謝1万円ほど+入会金などがあると聞きましたが、チャレンジタッチのプログラミング講座なら、3000円ちょい!!

子どもに「プログラミング講座、面白い?」と尋ねたら、「すごく楽しいよ!」と即答で「2年目」も継続させられました(*ー*;)

試しに、子どもと一緒にみてみると、専門用語の解説やその知識をどう使うか?など、わかりやすい説明で「子どもが喜ぶ気持ち」に共感できました。たまに、子どもが自分で作成したプログラムを共有してくることもあります。

プログラミング講座、オススメです。

子どもが一人で楽しくプログラミングを学ぶことができます(親もとっても楽〜!!)。

動画やアニメーション、音声などで、プログラミングをわかりやすくで勉強できるのは、タブレット学習(チャレンジタッチ)ならではだと思います!

まとめ

・進研ゼミのおすすめオプションは、英会話・プログラミング講座。
・どちらのオプションもチャレンジタッチの専用タブレットで行えるので、すぐに始められる。

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