ベネッセのオンラインスピーキングで自分の意見を伝える「はじめの1歩」

ベネッセのオンラインスピーキングのテキストが届きました。

ベネッセのオンラインスピーキングを続けることで、子供たちの英語の自信がついてきたので、これからも頑張ろうと思います。

最初は緊張することもあると思いますが、「コレ」を使えば、英会話で自分の意見を伝える練習ができますよ!

ベネッセのオンラインスピーキングで自分の意見を伝えよう

ベネッセのオンラインスピーキングで自分の意見を伝える「はじめの1歩」として活用したいのが、『オンラインスピーキング おたすけシート』。

たとえば、「先生の言っていることがよく聞き取れなかったとき」に、「I can’t hear you」をみせればいいよ(言えばいい)よ、とヒントが書いてあります。他にも、「先生からの質問が難しい」と感じたら、「A hint, please」をみせればいいよ(言えばいい)よ、など。

ベネッセのオンラインスピーキングで英会話を勉強し始めた頃は、必ず、手もとにカードを置いてレッスンを受けさせました。最初は恥ずかしい気持ちもあるけど、カードを見せることで気持ちが伝わると、それが自信になったようです。

自分が使ってみたい単語は「読み方」を聞いてきたり、カードをみせながら、英語で自分の気持ちや状況を伝えることができるようになりました。慣れてくると、手もとにカードがなくても、慣用句として自分の気持ちや状況を伝えることができるようになりました。

最初から難しい英語で話すことはできません。でも、何回も「定形文」や「マネ」を続けることで、自然と英会話が自分の一部になっていくようです。

ベネッセのオンラインスピーキングは中学生でバージョンアップ?

ベネッセのオンラインスピーキングは中学生でバージョンアップするみたいです。

いままで、「チャレンジイングリッシュ(英語)」と「オンラインスピーキング(英会話)」は個々で学んできた感があったのですが、中学からは連動して勉強できるみたい。

ライブ授業(要点・表現などの勉強)&オンラインスピーキング(習った表現の活用、フリートーク)を組み合わせた内容になるようです。

英文法にもだんだん興味が出てきた中学になる長女にとって、良い学びになるといいな、と私も楽しみにしています。

まとめ

  • ベネッセのオンラインスピーキングで自分の意見を伝えるには、「オンラインスピーキング おたすけシート」が便利!どんどん活用しよう。
  • ベネッセのオンラインスピーキングは中学生でバージョンアップ?ライブ授業とオンラインスピーキングを組み合わせて、ステップアップ!
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