新学期スタートで60%の保護者が子供のことを心配している、その悩みとは?!「たったコレだけ」が解決のキーワード

あなたは、子供の新学期スタートにこんな悩みを抱えていませんか?

  • 「休みが長くて、前の学期で習ったことを忘れてしまってないか?」
  • 「新しい勉強についていけるか不安。」
  • 「最初から、うちの子だけ勉強に遅れたらどうしよう・・・」
  • 「前の学年で習った内容に苦手部分が残ったままだけど、大丈夫かな?」

学校の勉強は、一度わからなくなると追いつくのが大変です。それなのに、新学期の最初からつまずくとかなり厳しいですよね。

事実、「ベネッセ 教育情報サイト」のアンケートでも、新学期の子供の勉強をついていけるか心配する保護者は多く、約60%もの保護者が不安と感じています。新学期、保護者の心配ごとはどんなこと?

でも、その原因ははっきりしています。

新学期に向けた「総復習」が足りないのです。学校の勉強は、前の学年でならったことを活用して新しいことを理解していきます。例えば、習ったことを忘れてしまったり、曖昧な理解のまま、新学期の授業がどんどん進んだとしたらどうなるでしょう?そのまま放っておいたら、新学期からつまづいてしまい、勉強のやる気をすっかりなくしてしまうかもしれません。

「進級や進学をきっかけに、急に落ちこぼれてしまった」、そんなケースでは、新学期にきちんと準備(総復習)ができていないことが多いようです。学年が進むほど内容は難しくなり、学習量は増えます。新学期に向けた「総復習」はますます重要となってくるのです。

普通に考えると、総復習は膨大で大変な作業です。でも「総復習」を効率よく短時間で終わらせる方法があります。

「総復習」をするときに絶対に大事なのは、「つまづきやすい難所」を知って効率よく復習することです。 多くの内容を、より短時間に効果的に学習できれば、苦手箇所の克服にも十分な時間をかけれる余裕がうまれます。それだけで、あなたの新学期に向けた準備は格段に進みます。

「でもどうすれば効率よく総復習できるの?」と思ったあなた。

小学校の総復習が7日間でできる本」がオススメです。陰山メソッドの「たったこれだけプリント」、「百ます計算」の普及などで大変有名な陰山 英男さんの監修です。タイトル通り、小学校5教科の本当に大事なところを効率的かつ効果的に総復習できる学習教材です。中学校への入学をひかえた、小学校6年生に最適です。

「小学校の総復習が7日間でできる本」の詳しい内容は、リンクからチェックできます。

小学校の総復習が7日間でできる本

小学生の他の学年には、「たったこれだけプリント」がオススメです。こちらも陰山メソッドです。教科書より、はるかに効率よく学習することを目指した学習教材です。

新らしい気持ちで始めれる新学期、心地よいスタートダッシュをきめれると良いですね!

我が家の学年総点検の方法を紹介します。

日常の家庭学習では、進研ゼミのチャレンジタッチを使っていますが、長期休みでは、進研ゼミのテスト対策を学年総復習として使うようにしています。

進研ゼミのテスト対策問題集

学校がある日の家庭学習は、「さっと始められて・さっと終われる」チャレンジタッチで勉強した方がモチベーションが維持しやすいので、タブレットスタイルの勉強です。

一方、長期休みでは、普段のタブレットスタイルの学習と並行して、問題集を使った勉強もしています。進研ゼミから届く問題集は、学年の要点を押さえつつ、「1冊全部仕上げた!」という達成感を感じながら学べるので積極的に活用しています。

チャレンジタッチは、基本的にタブレットを使って全ての教科の学習が完結する勉強スタイルですが、このように年に数回オリジナル問題集や実験キットなどが届きます。普段のデジタル学習とは違って、自らの手を使って遊ぶ・考えるのは知的好奇心を引き出すきっかけにもなるので有効活用しています。

進研ゼミ小学講座の「チャレンジタッチ」での学び方や詳しい内容は、公式サイトでチェックしてみて下さいね!

【締め切り間近】期間限定キャンペーンお見逃しなく!
↓ ↓ ↓
無料体験教材 お申込はこちら > 【進研ゼミ小学講座】

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP