チャレンジタッチ 「タッチパッド」と「子供の勉強」 相性はどうなのか?

今年から小学生にあがる次女も、家庭用学習教材は進研ゼミの「チャレンジタッチ」を始めました。

約2年間、小学校に通う長女が熱中してチャレンジ タッチに取り組む姿を目にしてきました。幼稚園児の次女も、長女の目を盗みながら学習用のゲームなどで楽しく学んでいるようだったので、「同じものを与える」という結論に至りました。

チャレンジ タッチ(タッチパッド)と子供の相性

チャレンジ タッチでは、学習用の専用タッチパッドに、毎月新しい教材や学習用ゲームがダウンロードされます。教材に従って、タッチペンを使って学ぶ学習スタイルです。画面上に書き込みができるので、漢字の練習・計算式の記入などもできます。

長女が、朝、登校前にチャレンジ タッチしてました。

長女のときは、初めてで「操作とか大丈夫?」と思っていましたが、全く問題ありませんでした。子供はスマホやタブレットと相性が良いみたいです。

週末は、ゲーム代わりに、チャレンジ タッチの学習用ゲームを楽しむ(!)こともあります。たまに、「友達みたいに、3DSやりたい!」と言うこともありますが、「チャレンジタッチのゲームも面白いでしょ?」と言えば納得してくれるので助かっています。

ゲーミフィケーションについて

最近、仕事のモチベーション(やる気)について、考えることがありました。タイムを競ったり、ポイント制を導入したりして、ゲームのように楽しく仕事するようになると、仕事の効率も上がるそうです。これは、子供の勉強にも利用されて然るべきです。

学ぶことには、新しい発見や解決の喜びがあって知的な楽しさがあります。しかし、小学生に大切な「毎日の学習習慣をつける」ためには、ゲームの楽しさを利用できると、より効果は高まると思います。

タッチパッドを使った学習に興味がある方は、こちらから資料請求できます。
【進研ゼミ小学講座】

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